スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
大好きになってしまいました。
いつからだったっけなぁ~・・・・・
会ったことはないの。画像だけは見たことがある。
んと・・・露出狂・・・ちっくな・・・女性だから・・あんな写真もこんな写真もw

気付いたら、めっさ大好きになってたひとなの。
ちいさなこと。おおきなこと。うれしいこと。かなしいこと。こまったこと。
何かがあると、彼女に話をしたくなる。彼女の声が聞きたくなる。

大切な友達は他にもいます。
その大切な友達との距離感と、全然違う距離感を持ってるその女性。
久々に彼女とのメッセでのチャット。楽しかったです。です。です。




アタシ、3歳下の妹と、5歳下の弟がいます。
もう何年も連絡すらしてないし、声も聞いてもいない。
きっと間違いなく、マイペースに元気にしていると思う。
別に心配にもならない。アタシ薄情なのかもしれない。家族に対してw


そうそう。話題の彼女。(話題なのはアタシの中でなんだがねぇ・・w)
アタシにとって、姉のような存在なのね。
うまくはいえないんだけど、家族ってさナンとなしにあるじゃない。
自分に似てる部分。意識してどうとか、あえて言うまでもないんだけど似てる部分。

そんなレベルの似通った部分を、ふと感じてしまう彼女。
かといって、家族でもないし、血縁でもないし、会ったこともないのよ?
なのにね、「アタシ彼女の中に、一片の自分を見る」んです。


そうだなぁ。なんとなく。。。。似てるところがある。
性格も全然違う。趣味も一致しない。
ぁ、料理好きなのは同じだった気がする!家事が得意なのも同じかも!
でもね、全般的に何も似てない。何も・・・・・全然ちゃいまっせw
だけど面白いんだよねぇ。彼女の中に、一片の自分の匂いをかぐの。

正直な話、年上の彼女に対して失礼極まりない態度でお話してます。
よくもまぁ・・・こんなクソナマイキなアタシを許容して下さっていると感激。
そして、感服して感動もしちゃうの。凄い人なのだよ。

彼女の話は刺激が一杯だ。そして彼女の可愛らしさが愛しいと思えてくる。
そのうえ、彼女と話していると・・・アタシってめっちゃ素直になる。
気負わない言葉で、スルスルとアタシの頭の中に言葉を送り込んでくる話術を持ち
押し付けない感情で、己の意見をサラサラと吐き出していく。

自分が辛い時だって、その事をポロポロ語っていくんだけど
それがただの愚痴でも、過剰反応でも、被害者妄想でも
彼女の言葉は、気負いもないし、彼女のまんまの彼女の声で
アタシの耳に届く、心地良い音質が、アタシの心まで届いてくる。

同性の友達っていうのは、嫉妬の対象に絶対になる。
憎い。自分よりも幸せになることだって、綺麗な事だって、上手くやってる事だって
何につけても、どこかにライバル視とか、憎む気持ちが否めないはずなの。
だってさ、自分より幸せそうなヤツは、それを振りまいて腹がたつのよね。w

なのにね、なんでだろう。性格の捻くれたアタシには、彼女の存在は脱帽の対象。
彼女が楽しそうに話すことは、アタシにとっても凄く楽しい事になっていく。

多分、簡単に一言で彼女の事を表現したら・・・
アタシが久々に惚れた女・・・・・これ以外思いつかない。

彼女って、キレイカワイイ顔をしている。
性格もそうだ。キレイでカワイイ。捻くれ加減がまた可愛い。
綺麗と可愛いを同時に持ってる女性って少ない気がする。
時として、綺麗も可愛いも演出が見出すものだと思ってる。
なのに、彼女ってそのままで綺麗可愛いんだと思う。
贅沢な女だと思う。女性としてみんなが欲しがるものを持ってるんだからね。

今考えてみたんだけど、姉のような存在って表現は正しくないなぁ。
だって、こんなお姉さんがリアルでいたら困ってしまう。
自分の周りのオトコなんか、みーんな取られそうだw
姉っていう表現が、年上の女性に対する表現だってだけで使ってしまった。
なんだかわかんないけど、共犯者のような、分身のような、ヘンテコな存在。

どう表現したらいいかわかんないのが正直で、彼女の事を友達なんて言って良いのか
なんだか、それもまた申し訳ないような気持ちになってしまう。
アタシの少ない女友達の中の一人。そう言えるものなら言ってしまいたい。
貴重な女友達。ぁ~そう言いたい。それしかしっくりこない。

ただ・・・・・・
女友達なんて言い方はすんごく失礼な気がしてしまう。


アタシの心境と環境の変化のご報告をしてみたところ
彼女が自分の事のように喜んでくれた。なんだかとてもホッとした。
彼女の反応で、アタシ泣きそうになった。正直・・・涙出てた。
なんだろう。彼女ってやっぱ好き。大好き。声も好き。顔も好き。
だけど、ちゅーはしちゃいけないんだって。。
ちゅーはさせないって言われたよ。残念だなァ~ チ

あんまりに良い女なので、どこの誰かも教えたくないw
かといって、黙っておくこともないんだけど~
まぁ、そういうことですよ。うん。ドウイウコトナノカ・・・フフ


テーマ:心の叫び! - ジャンル:日記

【2005/10/26 09:37】 | つぶやき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<うーん 芸術の秋!! デスヨ | ホーム | 良い香りに包まれながら>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://midorisamasama.blog13.fc2.com/tb.php/45-05608704
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。